災害時、社協の行動マニュアル作成中
震度5強以上の地震が起きたとき、春岡地区では春里中、春岡小、春野中、春野小の4カ所に避難所が開設され、洪水が心配されるようなときには、春里中と春岡小に避難所が開設されます。また、高齢者や障がい者などの優先避難所として公民館が利用されます。
震度5強以上の地震が起きたとき、春岡地区では春里中、春岡小、春野中、春野小の4カ所に避難所が開設され、洪水が心配されるようなときには、春里中と春岡小に避難所が開設されます。また、高齢者や障がい者などの優先避難所として公民館が利用されます。
宮ケ谷塔2丁目に整備される「食肉中央卸売市場・と蓄場」と、4丁目に整備される「道の駅」の基本計画(素案)の概要について、本年2月から3月にかけて春岡地区の各自治会対象に説明会が開催されました。(両施設とも令和10年度開設予定)
東大宮駅は東京への通勤客のほか、近辺の大学や高校への通学客も多く、大宮駅以北の宇都宮線の駅では久喜に続いて乗降客数が多い状況でした。そのため以前から快速停車の要望は強く、署名活動や議会での質問等が続いていました。そのような活動が実を結び、この3月13日より全ての快速が停車することになりました。
このほど、七里駅東側の七里眼科・埼玉縣信用金庫前の踏切が広くなりました。ここは幅が狭く、車と歩行者、自転車などで混雑して危険だと、20年程前から広げてほしいと要望が出されていたところです。ここが、1.5m広げられ、踏切に続く道路と同じ幅の両側に、1.5m幅の歩道が設置されました。
社協では、一昨年度から春岡地区内の福祉施設との情報交換会を開催しています。今年度は、1月26日に障がい者福祉施設、同28日には児童福祉施設との情報交換会を、新型コロナ感染防止のため、参加人数を絞って開きました。
さる11月7日(土)、新型コロナウイルウの影響で春にできなかった「春岡の自然を歩く」が時期を変更して行われ、19名の方が参加しました。講師は、みどり愛護会春里支部長の佐々木明男さん。
10月29日、16号バイパスのトヨタ・ホンダ販売店交差点と直結する春野3丁目通学路交差点に、定周期信号機の設置が完了。近隣自治会代表と県警・大宮東署・工事関係者25名超が参加して点灯式が開催されました。
6月20日(土)、雨のため1週間延期となった障害者福祉施設「春光園けやき」のグラウンドの草刈りが行われました。
5月17日に予定されていた、春岡地区社会福祉協議会令和2年度(2020年度)総会は、新型コロナウイルス感染防止対策のため、一カ所に集まっての開催は止め、書類での表決を行う形で開催しました。
宮ヶ谷塔2丁目に「食肉中央卸売センター(と畜場)」が、4丁目に「地域畏敬剤活性化拠点(道の駅)」が、一体のものとして推進されるという計画(令和10年度開設見込み)について、2月29日、春おか広場で「心配なことや要望を語る会」が開かれ、約40名が参加しました。